クライアント
株式会社アクトエンジニアリングさま
業種
人材
サービス内容
マンガカルチャー
目的
CADオペがキャリアUPできることを知ってもらうこと
ターゲット
大学3回生(体育会系)、21歳、女性
メディア
大学の就職イベント、キャリアセンター、SNS、求人媒体、自社媒体
作家
葵山わさび
コメント
「手に職がつく」「キャリアアップできる」と求人票に書いても、学生には
具体的な将来像が見えません。株式会社アクトエンジニアリングさまの採用マンガ「CADをかける少女」は、ひとりの女性が技術を磨き未来を切り拓く物語で、専門職の道筋を見せる一作です。
【専門職の成長は、言葉では道筋が見えない】
CADオペレーターは専門スキルが身につく仕事ですが、学生には将来像が見えにくく、選択肢に入りにくいのが実情です。「手に職がつく」「キャリアアップできる」と書いても、成長の道筋は言葉の説明だけでは伝わりません。「専門スキルなんて自分に身につくのかな」という不安が、応募の前で足を止めます。
【未経験から成長する姿で、道筋を見せる】
本作は、主人公が未経験からスキルを身につけ、自信をつけていく姿を物語で見せます。読み手は説明を読むのではなく、主人公に自分を重ねて「私にもできそう」「こうなりたい」と感じます。将来像が見えにくい仕事ほど、物語で道筋を見せる効果が大きく、「私もここでなら描けるかも」という希望が一歩につながります。
専門職の魅力は、「キャリアアップできる」の一言ではなく、未経験から伸びる道筋を見せると伝わります。
私たちアンシャントマンは、マンガを描いて終わりにしません。誰に何を感じてほしいのかを設計し、求職者が自ら一歩を踏み出す入口をつくり、その先の採用活動まで一貫して伴走します。採用にマンガ・キャラクターを活かしたい企業さまは、株式会社アンシャントマンへお氣軽にご相談ください。
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