クライアント
株式会社グリーン・アートさま
業種
大道具や舞台美術
サービス内容
マンガカルチャー
目的
自社の舞台美術のソリューションをアピール
ターゲット
中堅製造部品メーカー
メディア
自社SNS
作家
田中舞
コメント
これまで発信の習慣がなかった現場の社員が、自らSNSを更新しはじめる。グリーン・アートさまの第2話で、私たちがつくったのは、
社員が自ら回す発信の仕組みです。W主人公としてミス グリーン・アートも登場します。
【広告をつくっても、社員は動き出さない】
一度きりのマンガ広告をつくっても、社員が自ら発信し続けるようにはなりません。現場の社員に、新しいことへのハードルや、売り込み臭への抵抗があれば、発信は続きません。必要だったのは、社員が楽しく、課題感を持って取り組める設計でした。
【切り抜きとSNSで、現場が自ら回しはじめた】
私たちは、マンガの切り抜きをSNSに投稿する運用を設計し、W主人公のミス グリーン・アートで世界観を広げました。これまで習慣のなかった現場の社員が率先して更新し、公開前に予告編で期待感を高める工夫まで生まれています。毎月の伴走で、新しいことのハードルを下げ、売り込み臭のない発信を丁寧に設計しました。
自分ごと化された発信は、一度の広告では届かない継続の力を、社内から生み出します。
私たちアンシャントマンは、マンガを描いて終わりにしません。
誰に何を感じてほしいかを設計し、読み手が自ら興味を持つ物語をつくり、発信の場での活用まで一貫して伴走します。マンガ・キャラクターで会社やサービスの価値づくり・認知づくりに取り組みたい企業さまは、株式会社アンシャントマンへお氣軽にご相談ください。
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