クライアント
誠幸運輸倉庫さま
業種
物流
サービス内容
マンガカルチャー
目的
自社ブランディングおよび物流業界イメージアップ
ターゲット
物流業界関係者、物流で働く人々、物流の求職者
メディア
業界誌『物流新時代』、SNS、HP等
作家
セトラ
コメント
毎日届く荷物の向こうには必ず人がいますが、
その人たちの顔や想いは受け取る側には見えません。誠幸運輸倉庫さまの自社ブランディング連載「物流の女神 セイコの旗」第15話は、現場の「人」を主役にし、物流で働く人の姿を伝える一話です。
【「安定」「やりがい」では、仕事の空氣は運べない】
求人票やパンフレットの言葉だけでは、仕事の空氣までは伝わりません。「安定」「やりがい」と書いても、読み手の心はなかなか動きません。荷物の向こうにいる人の顔が見えないままでは、物流は「誰かがやっている遠い仕事」のままで、働く人の誇りも外へは伝わりません。
【働く人の表情と温度を、そのまま届ける】
本作は、働く人の表情とその場の温度を、そのまま物語で運びます。読み手は頭ではなく心で「いい仕事だな」と感じます。ページをめくるうちにセイコの隣に立つような氣持ちになり、うまくいかない場面で一緒に悩み、乗り越える場面で一緒にほっとする。読み終えると、物流という仕事がぐっと身近になります。
仕事の魅力は、条件の言葉ではなく、働く人の表情と温度をそのまま運ぶ物語で心に届きます。
私たちアンシャントマンは、マンガを描いて終わりにしません。誰に何を感じてほしいのかを設計し、読み手が自ら興味を持つ物語をつくり、発信の場での活用まで一貫して伴走します。マンガ・キャラクターで自社ブランディングや業界の価値づくりに取り組みたい企業さまは、株式会社アンシャントマンへお氣軽にご相談ください。
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