クライアント
誠幸運輸倉庫さま
業種
物流
サービス内容
マンガカルチャー
目的
自社ブランディングおよび物流業界イメージアップ
ターゲット
物流業界関係者、物流で働く人々、物流の求職者
メディア
業界誌『物流新時代』、SNS、HP等
作家
セトラ
コメント
「セイコの旗」というタイトルには、この会社が掲げる理念そのものが込められています。誠幸運輸倉庫さまの連載第13話で私たちが描いたのは、
物語全体を貫く一本の芯でした。
【回を重ねる連載ほど、軸がぶれて散らかりやすい】
連載は続けるほど話が広がり、一話ごとにばらばらの印象になりがちです。
軸のない連続発信は、読み手に「結局何の話か」を残しません。
続けること自体より、貫く一本を保つことのほうが難しいのです。
【タイトルの旗に、物語の芯を託す】
第13話では、これまでの歩みを「旗」という象徴に重ね、シリーズの芯を描き直しました。
読み手は個々の話の先に、会社が大切にしている一貫した想いを感じ取ります。
連載を貫く旗があるからこそ、一話ずつの物語が一つの世界になります。
連載を一つの世界にまとめるのは、話数ではなく、全体を貫く一本の旗です。
私たちアンシャントマンは、マンガを描いて終わりにしません。
誰に何を感じてほしいかを設計し、読み手が自ら興味を持つ物語をつくり、発信の場での活用まで一貫して伴走します。マンガ・キャラクターで会社やサービスの価値づくり・認知づくりに取り組みたい企業さまは、株式会社アンシャントマンへお氣軽にご相談ください。
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