クライアント
誠幸運輸倉庫さま
業種
物流
サービス内容
マンガカルチャー
目的
自社ブランディングおよび物流業界イメージアップ
ターゲット
物流業界関係者、物流で働く人々、物流の求職者
メディア
業界誌『物流新時代』、SNS、HP等
作家
セトラ
コメント
会社の未来をつくるのは、次に入ってくる一人です。誠幸運輸倉庫さまの連載第11話・後編で私たちが読み手に手渡したのは、
「この続きを、あなたが担う」という視点でした。
【物語が読み手と無関係なままでは、行動は生まれない】
どれだけ良い物語でも、読み手が傍観者のままなら心は動いても足は動きません。
「いい話だった」で終わると、採用にはつながりません。
物語と読み手を、どこかでつなぐ設計が必要でした。
【物語の続きに、読み手の居場所をつくる】
第11話・後編では、次の世代へ受け継がれていく物語として締めくくりました。
読み手は「この続きに自分がいるかもしれない」と、当事者の視点に立ちます。
物語の余白に居場所をつくることが、応募への静かな後押しになります。
読み手を傍観者から当事者へ変える余白づくりが、物語を採用につなげます。
私たちアンシャントマンは、マンガを描いて終わりにしません。
誰に何を感じてほしいかを設計し、読み手が自ら興味を持つ物語をつくり、発信の場での活用まで一貫して伴走します。マンガ・キャラクターで会社やサービスの価値づくり・認知づくりに取り組みたい企業さまは、株式会社アンシャントマンへお氣軽にご相談ください。
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