クライアント
誠幸運輸倉庫さま
業種
物流
サービス内容
マンガカルチャー
目的
自社ブランディングおよび物流業界イメージアップ
ターゲット
物流業界関係者、物流で働く人々、物流の求職者
メディア
業界誌『物流新時代』、SNS、HP等
作家
セトラ
コメント
順調な日々よりも、困難にどう向き合うかにこそ、会社の姿勢が表れます。誠幸運輸倉庫さまの連載第9話・前編で私たちが描いたのは、
予期せぬトラブルに直面する現場でした。
【いい話だけの発信は、かえって信用されない】
魅力を伝えたい発信ほど、良い面ばかりを並べてしまいます。
けれど読み手は、困難のない物語をどこか作り物と感じます。
きれいごとだけの発信は、共感よりも警戒を招きます。
【あえて壁を描き、続きへ引き込む】
第9話・前編では、現場に起きたトラブルと、揺れるセイコの姿を正直に描きました。
読み手は「この先どうなるのか」と、自分から続きへ手を伸ばします。
困難を見せる誠実さが、物語への信頼と没入を生みます。
困難を隠さず描く誠実さが、読み手の信頼と「続きが読みたい」を生みます。
私たちアンシャントマンは、マンガを描いて終わりにしません。
誰に何を感じてほしいかを設計し、読み手が自ら興味を持つ物語をつくり、発信の場での活用まで一貫して伴走します。マンガ・キャラクターで会社やサービスの価値づくり・認知づくりに取り組みたい企業さまは、株式会社アンシャントマンへお氣軽にご相談ください。
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