クライアント
誠幸運輸倉庫さま
業種
物流
サービス内容
マンガカルチャー
目的
自社ブランディングおよび物流業界イメージアップ
ターゲット
物流業界関係者、物流で働く人々、物流の求職者
メディア
業界誌『物流新時代』、SNS、HP等
作家
セトラ
コメント
一台のトラックの先には、誰かの暮らしがあります。誠幸運輸倉庫さまの連載第8話で私たちが広げたのは、
物流が地域と社会を支えているという視野でした。
【自社の話だけでは、働く意味は伝わりきらない】
採用の発信は、どうしても自社の魅力の説明に終始しがちです。
けれど働く意味は、会社の外——誰の役に立っているかまで視野を広げて初めて見えます。
自社の中だけで語ると、仕事の大きさが伝わりません。
【仕事の先にいる人まで、物語で見せる】
第8話では、セイコの運んだ荷が地域の暮らしを支える様子まで描きました。
読み手は「自分の仕事が社会につながっている」と実感します。
視野を会社の外へ広げる物語は、働く誇りを一段深くします。
仕事の意味は、その先にいる人まで描くほど大きく伝わります。
私たちアンシャントマンは、マンガを描いて終わりにしません。
誰に何を感じてほしいかを設計し、読み手が自ら興味を持つ物語をつくり、発信の場での活用まで一貫して伴走します。マンガ・キャラクターで会社やサービスの価値づくり・認知づくりに取り組みたい企業さまは、株式会社アンシャントマンへお氣軽にご相談ください。
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