クライアント
ピースクルーズ株式会社様
業種
介護
サービス内容
広告マンガ
目的
在宅介護PR
ターゲット
ケアマネージャー、要介護者、その家族
メディア
冊子
コメント
第3話「認知症編」は、
本人の氣持ちを第一に置いた一話です。認知症の家族を毎日迎えにいく負担と、それでも「家族で暮らしたい」という願いの両方を汲み取り、在宅で施設同等の介護が受けられる価値を伝えました。
【誰の責任でもない悩みに、寄り添う】
認知症を患い、突然家からいなくなったり帰り道が分からなくなったりする。それを毎日支えるのは大変です。けれど、なりたくてなったわけではなく、誰かの責任という話でもありません。施設利用でリスクは減らせても、入るご本人の氣持ちが第一――そこに難しさがありました。
【自宅にいながら、施設のような介護を】
CoCoケア24を使えば、住み慣れた自宅にいながら施設のような介護が受けられます。いつまでも家族で暮らしたい要介護者の願いと、その家族の氣持ちの両方を汲み取ったサービスを、押し付けにならないよう物語にしました。
実績とは、正論を伝えることではなく、読者が自らの暮らしに引き寄せて「この形がいい」と選べる入口をつくれたかどうかです。
私たちアンシャントマンは、マンガを描いて終わりにしません。
誰に何を感じてほしいかを設計し、読み手が自ら興味を持つ物語をつくり、発信の場での活用まで一貫して伴走します。マンガ・キャラクターで会社やサービスの価値づくり・認知づくりに取り組みたい企業さまは、株式会社アンシャントマンへお氣軽にご相談ください。
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