クライアント
大阪みなとドライビングスクール様
業種
自動車学校
サービス内容
広告マンガ
目的
自社サービスPR
ターゲット
中小企業のオーナー
メディア
チラシ
作家
山本篤
コメント
中小企業のオーナーさまに、安全運転研修の必要性を伝えるマンガを制作した事例です。
「自分の会社は大丈夫だろうか」と気づかせるストーリーで、研修の必要性を自ら認めてもらうことを狙いました。
【必要性を、正面から説いても響かない】
安全運転研修の重要性は、正論として伝えても自分ごとになりにくいものです。オーナーに「必要だ」と実感してもらうまでのハードルが、営業上の課題でした。
【気づかせるストーリー展開】
昨今の若者にペーパードライバーが多く、運転に不慣れな点をマンガで順序立てて伝えました。オーナーや上司から見た若者のイメージ、交通事故というリスクを描き、「そういえば自分たちの会社はどうだろう」と問題に気づかせる展開に。中小企業オーナー向けのDMや経営者セミナーでの配布が想定され、マンガの面を透明な袋に入れるとより効果的です。納品時の丁寧で迅速な対応にも、お褒めの言葉をいただきました。
必要性を説くより、「自社は大丈夫か」と気づかせたほうが、研修の価値が自ら伝わります。
私たちアンシャントマンは、マンガを描いて終わりにしません。読み手が自ら興味を持つ物語をつくり、発信の場での活用まで一貫して伴走します。マンガ・キャラクターで会社やサービスの価値づくり・認知づくりに取り組みたい企業さまは、株式会社アンシャントマンへお氣軽にご相談ください。
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