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【IT教育】プログラミングコミュニティのPRマンガ事例「えっ、私でもプログラミングはできるの!?」|“難しそう”をほどき学生を一歩前へ(株式会社coroutineさま/大阪プログラミングコミュニティ)

クライアント

株式会社coroutineさま

業種

教育、ITコンサル

サービス内容

マンガカルチャー

目的

エンジニアコミュニティの運営
『大阪プログラミングコミュニティ』のPR

ターゲット

大学2回生

メディア

チラシ、SNS等

作家

門田あさ矢

コメント

プログラミングと聞くと、多くの学生は「理系の人がやるもの」「自分には難しそう」と身構えます。株式会社coroutineさまのPRマンガ「えっ、私でもプログラミングはできるの!?」は、等身大の主人公が仲間と一歩を踏み出す物語で、その身構えをほどく一作です。

【「初心者歓迎」では、活動の雰囲氣は伝わらない】
「初心者歓迎」「仲間ができる」と伝えても、未経験の学生には雰囲氣が伝わりにくいものです。活動の楽しさや安心感は、言葉の説明だけではなかなか届きません。プログラミングに興味はあっても、「ついていけるか不安」と、多くの学生が入口の前で足を止めてしまいます。

【未経験の主人公が、仲間と踏み出す姿を見せる】
本作は、未経験の主人公が仲間に支えられて成長していく姿を物語で見せます。読み手は説明を読むのではなく、主人公に自分を重ねて「私にもできるかも」「ここなら楽しそう」と感じます。ハードルが高く見える分野ほど、物語で最初の一歩を見せる効果が大きく、「私も参加してみたい」という氣持ちが「のぞいてみよう」につながります。

「難しそう」をほどくのは、「初心者歓迎」の一言ではなく、未経験の主人公が踏み出す姿です。

私たちアンシャントマンは、マンガを描いて終わりにしません。誰に何を感じてほしいのかを設計し、読み手が自ら興味を持つ物語をつくり、発信の場での活用まで一貫して伴走します。マンガ・キャラクターで会社やサービスの価値づくり・認知づくりに取り組みたい企業さまは、株式会社アンシャントマンへお氣軽にご相談ください。
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