クライアント
株式会社ピクセラ様
業種
デジタル機器、ソフトウェアの開発、販売
サービス内容
広告マンガ
目的
TVチューナー販促PR
ターゲット
40代のテレビ世代の男性層
メディア
冊子
コメント
ピクセラさまTVチューナーPRマンガの第2話は、
連載でファンを育てる一歩になりました。「オヤジはiPhoneでテレビを見るゾ!!」を掲げ、これまで難しいと思われていたiPhone・iPadでの視聴という新機能を、物語の続きとして自然に訴求しました。
【新機能の告知は、単発では響かない】
「iPhoneでも見られます」と機能だけを告げても、驚きや納得にはつながりにくい。すでに主役・照日大助を知る読者に、続きが読みたくなる形で新しい価値を届ける必要がありました。
【頼れる課長が豹変する、シュールな第2話】
今話では新キャラクターの部下・脇谷久夫が登場。普段は頼れる課長がテレビのことになると別人のように豹変する、クスッと笑えるギャップを描きました。店頭の小冊子やピクセラさまのホームページに掲載され、トップページの大きなバナーにも採用。販促ツールとしても営業ツールとしても好評で、キャラクターへの愛着が回を重ねるごとに積み上がっています。
実績とは、新機能を伝えきることではなく、読者が自ら「続きが読みたい」と次を待ってくれる関係をつくれたかどうかです。
私たちアンシャントマンは、マンガを描いて終わりにしません。
誰に何を感じてほしいかを設計し、読者が自らファンになる物語をつくり、SNSや店頭での発信まで一貫して伴走します。マンガ・キャラクターで商品のファンづくりや発信に取り組みたい企業さまは、株式会社アンシャントマンへお氣軽にご相談ください。
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