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帝塚山大学 インターンシップ

『10年後の自分を想像する…』

今回のインターンシップの感想で一番印象に残った言葉でした。

本日18時前~帝塚山大学の学生11名によるアンシャントマンインターンシップの報告会が授業の一環としてありました。
約3ヶ月間、弊社のサービスの明確化WEBでのPR内容を考えてくれた11名の学生のみなさんに心から感謝します。

本当にありがとう!

一番前の席で聞かせていただいて非常に良くまとまっていて、
やる気があって、情熱があって、計画もできていて
魅力あふれるプレゼンテーションでした。

授業の感想文も終了後早速コピーしてもらったので
先ほどすべてに目を通しました。その数、33名。

それらは、ほとんどが400字以上書かれているもので、インターンシップの学生の活躍を称えるものばかり。

最近は、斜に構える人が多く文章もどちらかというと辛口批評家然とする雰囲気は感じられました。それでも、彼らの活躍を称えているのです。

今回のインターンシップにあたって
コミュニケーション能力
目標
計画
リーダーシップ
SWOT分析
ホウレンソウ(報・連・相)
PDCAサイクル

など重要なキーワードが登場しました。

講演の最後、社長の感想としてお話をさせていただきました。
なによりもSWOT分析の中の『(弊社の)弱み』をはっきりと指摘されていて
第3者的になかなか見ることができない点をつかれ、
つらく、情けなく、恥ずかしくそれでもうれしく思いました。

そして、計画を立てて熱意を持って実行してくれたMさんHさんYさんTSUさんYさんSさんNさんYさんMさんそしてみんなをまとめてくれたリーダーのN村さんには本当に感謝しています。

最初の言葉の10年後…についてですが
この混迷といわれ1歩先は見えない世の中といわれていますが
逆に言えば先に「いついつまでに、こうなりたいこうしたい」といった思いが
どれほど重要か自分にも当てはまると自分にも言い聞かせていました。

アンシャントマンは
マンガ文化を担う作家(マンガやイラストなど)を国内外へプロデュースします。

そのためには、『お客様の問題を解決する』という発想が欠かせません。
たとえエンターテインメントだったとしても。

みなさんのおかげで事業ができています。
これからも。

本当に感動した感謝した1日でした。

こういった言葉が

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