クライアント
株式会社バロックワークスさま
業種
携帯システム開発
サービス内容
広告マンガ
目的
結婚式二次会幹事の悩みを解決する営業ツール
ターゲット
二次会の余興のアイデアに困っている幹事
メディア
WEB広告
作家
ハムのヒト
コメント
結婚式の二次会で幹事さんが抱える
「余興、どうしよう」を、マンガで一気に解決策へ変える。株式会社アンシャントマンが株式会社アナザーブレイン様とご一緒したのは、盛り上げツール「ケータイゴング」の価値を、説明ではなく物語で伝える広告マンガでした。読み手である幹事さんが、自分の二次会として思い描ける入口をつくりました。
【システムは、説明されるほど遠ざかる】
新しいツールやシステムは、機能を丁寧に説明するほど、受け取る側には「難しそう」「自分には関係ない」と映りがちです。まして結婚式の二次会という短い時間では、幹事さんに細かい仕様を読み込む余裕はありません。必要だったのは正確な説明よりも、その場が盛り上がる情景が一目で浮かぶことでした。
【幹事さんの視点で、余興の完成形を見せた】
私たちは仕様の解説ではなく、幹事さんが直面する「余興のアイデアに困る」場面から物語を始めました。ケータイゴングで二次会を盛り上げる流れを、コマのマンガで分かりやすく表現。作家のハムのヒトさんが、インパクトのある鮮やかな仕上がりにしてくださいました。読み手は仕組みを覚える前に、まず「これなら盛り上がりそう」と自分の二次会を思い描けます。
機能を説明するより、読み手が自分の場面を思い描ける物語のほうが、人を動かします。
私たちアンシャントマンは、マンガを描いて終わりにしません。読み手が自ら興味を持つ物語をつくり、発信の場での活用まで一貫して伴走します。マンガ・キャラクターで会社やサービスの価値づくり・認知づくりに取り組みたい企業さまは、株式会社アンシャントマンへお氣軽にご相談ください。
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