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【物流】展示会マンガ 第2話「締切の怪物」運送編|誠幸運輸倉庫株式会社さま

クライアント

誠幸運輸倉庫株式会社さま

業種

物流・倉庫(倉庫保管・運送)

サービス内容

展示会マンガプロジェクト(展示会マンガ 第2話 運送編・A4両面2ページ)

目的

直前の運送手配でコストが高くなる悩みを、製造業の来場者にご自分の現場の話として受け止めていただくこと

ターゲット

製造業の出荷・物流のご担当者と決裁者

メディア

展示会で配るマンガ冊子(A4両面)、A1ポスター、ショートアニメ

コメント

誠幸運輸倉庫株式会社さまが「ものづくりワールド大阪2026」で配った、展示会マンガの第2話です。第1話の倉庫編に続く運送編を、A4両面の2ページで描きました。

【会場で、どう使ったか】
会場では、A4両面の冊子にして、セイコの等身大パネルの横のラックに並べました。衣装をまとった要員が冊子を手に持って通路の方にお渡しし、1ページ目はA1に大きくして額に入れ、ブースの壁に掲げています。

【描いたのは、いつもギリギリの手配】
出荷が決まってから慌ててトラックを探すので、運送のコストが高くなりがち。製造業の出荷担当の方が日々抱えるこの悩みを、時計の姿をした「締切の怪物」として描きました。

【運ぶだけでなく、出荷計画から一緒に】
マンガの中でセイコは、トラックを手配するだけでなく、出荷計画の段階から一緒に考えます。誠幸運輸倉庫さまがいちばん伝えたいこの姿に、物語の最後で自然にたどり着く構成にしています。

アンケートで「納期で慌てている」に自分で印を付けることが、触れて試せない運送サービスのデモの代わりになりました。

展示会の3日間の全体は、下の実績にまとめています。

【ものづくりワールド大阪2026】3日間で15件のご依頼|誠幸運輸倉庫株式会社さま
https://www.mangaculture.com/results/seikou_mw2026/

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