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【花火】連載4コマ「花火色の恋心」第11話 SNSで急接近編|有限会社片貝煙火工業さま

クライアント

有限会社片貝煙火工業さま

業種

煙火・花火

サービス内容

広告マンガプロジェクト(連載PRマンガ)

目的

花火のファンづくり・地域ブランディング・海外発信

ターゲット

20代後半の女性/推し活・お祭り好きのOL

メディア

Instagram、SNS、連載4コマ

コメント

新潟県小千谷市・柏崎市で煙火製造を営む有限会社片貝煙火工業さま。連載4コマ「花火色の恋心」第11話「SNSで急接近編」は、花火師の光さんがSNSでの発信をももに手伝ってもらい、アカウントが少しずつ広がっていく一話です。日本語と英語の両方で発信され、7万人を超えるフォロワーが同じ一話を追いかけています。

【腕は確かなのに、伝える人が決まっていない】
ものづくりの現場では、発信はいつも本業の後回しになります。撮る人も、書く人も、続ける人も決まらないまま、アカウントだけが先にできあがる。数字が動かない日が続けば更新は止まり、やはり自分たちには向いていなかったという結論に落ち着きます。腕の確かさと、それが知られている量は、放っておくと一致しません。

【頼ったことが、距離を縮めた】
第11話は、光さんが「SNS発信、手伝ってくれる?」と切り出すところから始まります。ももの答えは「やってみます!」の即答でした。次のコマでは片貝煙火工業さまのアカウントが映り、「フォロワー急増中!」の文字が跳ねます。最後は光さんの「ありがとう、もも!」に、ももが「いえいえ、これぐらい…」と手を重ねる。発信の相談として始まった一件が、そのまま二人の距離を縮めています。

発信が続く会社は、担当を決めた会社ではなく、面白がってくれる人が身近にいる会社です。

私たちアンシャントマンは、マンガを描いて終わりにしません。誰に何を感じてほしいのかを設計し、読者が自らファンになる物語をつくり、SNSでの発信から先の展開まで一貫して伴走します。マンガ・キャラクターでファンづくりや地域・海外への発信に取り組みたい企業さまは、株式会社アンシャントマンへお氣軽にご相談ください。

リンク

https://www.instagram.com/katakaienka/

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