クライアント
有限会社い志だ屋様
業種
業務用食肉・畜産加工品の卸売 飲食店経営
サービス内容
広告マンガ
目的
セカンドオピニンオンとして飲食店の良き相談相手になれることを知ってほしい
ターゲット
現状2〜3店舗運営でこれから拡大しようとする飲食店オーナー
メディア
パンフレット、HP等
作家
小畑つねちか
コメント
問屋との付き合いが、繁盛店につながる。適正価格の卸が、店舗の適正価格を生む。い志だ屋さまのその想いを、私たちは飲食店の相談相手として伝わる広告漫画にしました。
言葉だけでは伝わりにくい問屋の重要性を物語にしています。
【価値の説明は、正論ほど届かない】
問屋との付き合いが繁盛につながるという話は、正しくても、言葉で説明されるとお説教のように聞こえます。どこに相談すればいいか分からない飲食店に、卸の重要性という見えにくい価値を届けるのは簡単ではありませんでした。
【繁盛するイメージを、料理と表情で描いた】
私たちは、料理をおいしく見せる工夫と、主人公のうまいという表情に少し面白い要素を加えたインパクトで、問屋の価値を物語にしました。最後のページでは、い志だ屋さまが店に入ると繁盛するイメージを描いています。見えにくい価値を、目に見える物語に変える相談相手の入口をつくりました。
見えにくい価値ほど、説明ではなく、繁盛する未来が見える物語で伝えるのが効きます。
私たちアンシャントマンは、マンガを描いて終わりにしません。
誰に何を感じてほしいかを設計し、読み手が自ら興味を持つ物語をつくり、発信の場での活用まで一貫して伴走します。マンガ・キャラクターで会社やサービスの価値づくり・認知づくりに取り組みたい企業さまは、株式会社アンシャントマンへお氣軽にご相談ください。
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