クライアント
税理士法人GLADZ様
業種
士業
サービス内容
駅看板制作
目的
「相続カフェ」の認知度UP
ターゲット
これから相続に悩むだろう50代男性
ビジネスマン
メディア
駅広告、facebookなど
作家
秋庭かの子
コメント
相続カフェを、もっと多くの人に知ってもらいたい。私たちは、御堂筋線梅田駅というインパクトのある場所に、女性キャラのイラスト看板を提案しました。掲示されたのは、
1日43万人が通る梅田駅の改札階です。
【好立地でも、ただの看板は素通りされる】
人通りの多い駅は、それだけ広告も多く、ありきたりな看板は視界を素通りされます。相続という固いテーマならなおさら、足を止めてもらうのは簡単ではありません。立地の良さを生かすには、一瞬で目を引く見せ方が必要でした。
【立地の「3」を、キャラで印象づけた】
私たちは、大阪駅前第3ビルという場所にちなんで3のインパクトを強め、相続カフェを連想させる色合いの女性キャラ看板を制作しました。今年4月に御堂筋線梅田駅の改札階に掲示され、固いテーマを親しみやすい入口に変えています。イラストの企業看板そのものが珍しく、視線を集めました。
認知は、場所の力だけでなく、一瞬で覚えてもらえるキャラクターがあって初めて動きます。
私たちアンシャントマンは、マンガを描いて終わりにしません。
誰に何を感じてほしいかを設計し、読み手が自ら興味を持つ物語をつくり、発信の場での活用まで一貫して伴走します。マンガ・キャラクターで会社やサービスの価値づくり・認知づくりに取り組みたい企業さまは、株式会社アンシャントマンへお氣軽にご相談ください。
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