クライアント
株式会社センチュリー21・ジャパンさま
業種
不動産
サービス内容
マンガカルチャー
目的
リース販売のPR
ターゲット
マイホームオーナーの高齢者
メディア
冊子
作家
shiroishi
コメント
世界最大級の不動産仲介ネットワーク・センチュリー21さまで、「リースバック」を分かりやすく伝えるマンガを制作した事例です。
売却後も住み続けられる仕組みを、経営者や高齢者が自分ごととして理解できる物語にしました。
【仕組みが複雑で、自分ごとになりにくい】
リースバックは、所有する不動産を売却後に賃貸契約を結び、そのまま住み続けられる仕組みです。メリットは大きい一方、言葉で説明するだけでは複雑で、自分に関係のある話として受け止めてもらいにくいものでした。
【悩みとメリットを、対象別に描く】
まずリースバックの仕組みそのものを分かりやすくマンガで表現し、その後、対象となる方それぞれに向けて、利用前の悩みと活用後のメリットを描きました。売却代金を老後資金や事業資金に自由に充てられること、マンションから一棟ビルまで様々な不動産が対象になることなどを、経営者や高齢者が自分ごととして理解できる形にしています。
仕組みを説明するより、対象別の悩みと解決を描いたほうが、自分ごととして理解が進みます。
私たちアンシャントマンは、マンガを描いて終わりにしません。読み手が自ら興味を持つ物語をつくり、発信の場での活用まで一貫して伴走します。マンガ・キャラクターで会社やサービスの価値づくり・認知づくりに取り組みたい企業さまは、株式会社アンシャントマンへお氣軽にご相談ください。
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