クライアント
プルデンシャル 水野様
業種
生命保険
サービス内容
キャラ似顔絵
メディア
名刺
作家
橋本栞
コメント
保険の仕事は、お客さまとの信頼関係がすべてです。けれど初対面では、少し堅い印象を持たれてしまうこともあります。ある保険の営業担当者さまは、もっと親しみやすく覚えてもらいたいと、キャラクター似顔絵の名刺を選ばれました。私たちが添えたのは、
柔らかな人柄が伝わる一枚です。
【名前と肩書きだけでは、記憶に残らない】
名前と肩書きだけの名刺は、受け取ってもすぐ記憶から抜けていきます。信頼関係が仕事のすべてになる保険の営業では、覚えてもらえないことが機会の損失になります。初対面の堅さをほぐし、印象に残る工夫が必要でした。
【似顔絵で、会話のきっかけをつくった】
私たちは、柔らかな雰囲氣が伝わるキャラクター似顔絵を名刺に添えました。似顔絵があれば顔と人柄がやさしく伝わり、受け取った相手は思わず笑顔になり、会話のきっかけにもなります。あの似顔絵の人として記憶に残ることで、次につながる関係の入口をつくりました。
名刺は情報を渡す紙ではなく、人柄を覚えてもらい、次の会話を生む入口になります。
私たちアンシャントマンは、マンガを描いて終わりにしません。
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