クライアント
株式会社ピクセラ様
業種
デジタル機器、ソフトウェアの開発、販売
サービス内容
広告マンガ
目的
TVチューナー販促PR
ターゲット
40代のテレビ世代の男性層
メディア
店頭冊子、店頭POP、HP等
作家
4614
コメント
第3話では、店頭配布の冊子が
増刷につぐ増刷となりました。Windowsパソコンでテレビが見られる後継機を題材に、連載を楽しみに待つファンが生まれ、店舗から「冊子の減りが早い」と追加を依頼されるまでになりました。
【一度きりのPRでは、ファンは育たない】
新製品が出るたびに一から説明していては、読者との関係は積み上がりません。前回を読んだ人が「また読みたい」と戻ってくる仕組みがなければ、販促は単発で終わってしまいます。
【“ドヤ顔”の大助と、待たれる連載へ】
第3話はパソコン視聴、アンテナ接続による受信感度アップ、レコメンド機能など進化した新製品を紹介。お馴染みの部下・脇谷や大助の家族も再登場し、シュールな笑いを届けました。連載化したことで、エンドユーザーが「これ気になってたんだよね」「このシリーズ大好き」と楽しみにしてくださり、店舗からの増刷依頼を受けてシリーズ化が決まりました。
実績とは、一度読ませることではなく、読者が自ら次号を待ち、店頭が「もっと欲しい」と動く連載を育てられたかどうかです。
私たちアンシャントマンは、マンガを描いて終わりにしません。
誰に何を感じてほしいかを設計し、読者が自らファンになる物語をつくり、SNSや店頭での発信まで一貫して伴走します。マンガ・キャラクターで商品のファンづくりや発信に取り組みたい企業さまは、株式会社アンシャントマンへお氣軽にご相談ください。
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