クライアント
株式会社グリーン・アート
業種
テレビ大道具、イベント舞台施工
サービス内容
マンガカルチャー
目的
出展イベントでのインパクト及び顧客誘導
ターゲット
メーカー経営者
メディア
展示会
作家
田中舞
コメント
テレビ大道具やイベント舞台施工を手がけるグリーン・アートさまで、出展ブース向けのマスコットキャラクターとマンガを制作した事例です。
キャラクターが引き合いとなり、来場者から話しかけられることが明らかに増えました。
【シンプルなブースは、素通りされる】
社風は良いはずなのに社員の教育や離職に悩まれ、堅実な職人の技術がある一方で社内から提案が上がりにくい風潮もありました。出展イベントでも、シンプルなブースでは来場者からの反応が得られないのが課題でした。
【自分ごと化と、話しかけられるブースへ】
社員が主体的に動く自分ごと化を促す『マンガ魅力化』を採用し、出展に向けたマスコットキャラクターとソリューションマンガを展開しました。銀行主催イベントでは女性行員から「格好良い」と評判になり、キャラクターが引き合いに。お客さまからは「相手から話しかけてくれる。こんなことはなかなかない」とのお声をいただきました。
シンプルに並べるより、キャラクターと物語があるブースのほうが、相手から話しかけてくれます。
私たちアンシャントマンは、マンガを描いて終わりにしません。読み手が自ら興味を持つ物語をつくり、発信の場での活用まで一貫して伴走します。マンガ・キャラクターで会社やサービスの価値づくり・認知づくりに取り組みたい企業さまは、株式会社アンシャントマンへお氣軽にご相談ください。
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